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おはようございます。
会津でも仮想通貨を使ってお食事や買い物ができる日が来るかもしれません。

地域通貨の名は「白虎(びゃっこ)」横文字じゃないところがイイですね!!

会津地域での本格的な運用はまだ先になるみたいですが、
読売新聞の記事では会津大学の学内で5月以降に本格運用が始まるようです。

実際の記事はこちらから
http://www.yomiuri.co.jp/economy/20170414-OYT1T50100.html

仮想通貨の管理システムが従来のシステムとは違い「金額の改ざん」などの
不正行為が難しいようです。そして導入の費用もかなり抑えられるとか。
将来的には観光誘客や地域興しというものを考えているのではないでしょうか。

地方からITを駆使して世界に発信できたらとてもいいですね。
実際に運用が始まったら使ってみたいですね。
会津大学に行けば使えるのかな?

実際に運用が始まったらベタですが
七日町通り、鶴ヶ城、飯盛山とかの観光地
そして東山、芦ノ牧とかの温泉街やビジネスホテル。
後は会津風雅堂、県立博物館などの施設とかでも使えるといいですね。

活用法は無限大です。